「エキサイトレビュー」に取り上げていただきました

「エキサイトレビュー」に取り上げていただきました。
『失職女子。』が出版されてから、初めて頂いた書評です。感激しました。

青柳美帆子さんによる記事です。


生きるために「生活保護」を選んだ37歳の実体験『失職女子。』 - エキレビ!(1/2)

雨宮処凛さんのコラムで『失職女子。』を取り上げていただきました。と、「ウートピ」での雨宮処凛さんとの対談させていただきました。

雨宮処凛さん

「マガジン9」の雨宮処凛さんのコラム『雨宮処凛がゆく!』にて『失職女子。』を取り上げていただきました。


「生きていていい」という刻印 『失職女子。私がリストラされてから、生活保護を受給するまで』を読んで。の巻‐雨宮処凛がゆく! | マガジン9

 

雨宮さんと対談させていただきました

雨宮さんとは、「ウートピ」にて対談させていただきました。

前・後編に渡って掲載された記事は、三浦ゆえさんによるものです。

 

↓ 前編


貧困に陥っても“絶対に死なない方法”がある 『失職女子。』著者が雨宮処凛と語る「生活保護」|ウートピ

 

↓ 後編


生活保護受給者でも自分を責める必要はない 『失職女子。』著者が雨宮処凛と語る、貧困女性の「セーフティネット」|ウートピ

 

ダ・ヴィンチニュースで『失職女子。』を取り上げていただきました。

ダ・ヴィンチニュース」で『失職女子。』を取り上げていただきました。

日暮葵さんの記事です。

 

↓ 前編


借金か風俗か自死か、役所に頼るか…100社不採用の『失職女子。』が語る“生きるために選んだ生活保護という道”(前編) | ダ・ヴィンチニュース

 

↓ 後編


借金か風俗か自死か、役所に頼るか…100社不採用の『失職女子。』が語る“生きるために選んだ生活保護という道”(後編) | ダ・ヴィンチニュース

エミネム主演の映画『8 mile』からdisを学んでみた

記事や動画でのご紹介ありがとうございます

どれも素晴らしい記事や動画ばかりで、それらを通じて私自身が、
「『失職女子。』ってこういう本だったんだなぁ!」
といくつもの新たな発見をする毎日です。

 

 

 

 

余談

さて、ここからは、まったくの蛇足です。

いろんな記事が、ウェブに公開されると、コメントが書き込まれますね。

コメントは、ツイッターフェイスブックを通じて書き込まれることもあれば、記事本体の「コメント欄」に書き込まれることもあります。記事本体に「コメント欄」が設置されるのは、掲載元のサイトではなく、記事が別サイトに転載されてからがほとんどです。

ツイッターフェイスブックを通じて書き込まれるコメントではお褒めの言葉を多く頂くのですが、転載先の「コメント欄」では一転してdisが多く書き込まれるのが通常です。

Disとは、元は英語の“disrespect”を略した用語であり、貧困層出身のラッパーがお互いの悪口(dis)をステージ上で言い合い、どちらがより上手に相手をやりこめられたかで勝ち負けを競う文化が由来です。

そこから転じてネットでも悪口を“dis”と呼ぶようになったようです。

詳しくはエミネム主演の映画『8 mile』に描写されていますのでよかったらどうぞ。

「罵る言葉にセンスもねぇ」と相手をdisるエミネムさん。

これを見ると、dis文化と貧困は実に親和性が高いことがわかりますね。

『失職女子。』も貧困がテーマ。さて、どんなdisが寄せられるのでしょうか?ワクワクです。

 
どんなdisくるかな?

 

一転して「しつぼう」へ

 

 

『失職女子。』へのフレッシュさの欠けたdisって大体こんなかんじ