rookieはへたくそ

※注意:

このブログは誰かに読んでもらうことを目的としていません。

私は全ての記事を「自分のため」に書いています。主な目的は、備忘録用。歳なので、すぐ起こったことを忘れてしまうのでねぇ。

ですので、この記事も、他の記事も、誰かへのメッセージではありません。自分の備忘録です。

ブログは私にとっては日記でもありますが、スケッチブックのようなもので、アイディアの断片を書きつけているにすぎません。世の中に発信するためにブログを使っているわけではありません。

かといって、人に見てもらってまずいことは特に書いてないつもりなので(自分で気づかず書いている可能性はもちろんあるので、注意はしていますが)、見てもらっていいし、コメントを書き込んでもらってもかまいません。

逆に言えば、見てもらわなくてもいいし、コメント書き込んでもらわなくてもかまいません。

どっちがより嬉しいとかはありません。どっちでも大丈夫です。

美大生がスケッチブックを「別に見てもらってもいいですよ」というノリでお互いに見せ合う、あの文化と同じです。

以上です。

 

さて、というわけで

今週はとても体調が悪い。

主にパニック発作。そして鬱。

 

月~水:ほぼ布団から起き上がれず。

お風呂入れず。寝る前のヨガやれず。

食事もまばら。というか、何も食べたくないし飲みたくない。部屋の電気もつけられない。

処方薬はきっちり飲む。

 

木~金:一応上体は起こせたが、布団から動けず座っている状態。机に移動できない。

お風呂入れず。寝る前のヨガやれず。 何も食べたくないけど、食べる。処方薬はきっちり飲む。

部屋の電気はつけた。

 

土曜日:起きぬけからのパニック発作

胸部が痛い。呼吸すると痛い。吐き気がする。ぎぼぢわるい。

動悸がすごくて心臓がバクバクするので、処方されてる頓服をのむ。

 意味なく涙が出る。

乖離ひでぇ。レンジいれた食材がなくなってる…ない、ない…どこだ……、と探したけどなくて、よく考えたら既に食べてるような気がするけど記憶がない。

 

♪♪

この体調不良は、自分が招いたことなので、来年の作戦考えようぜ。

 

まー、要はあれだ。

ちょっとこれはパニック発作につながりそーだなーってことは、仕事だからといっても喋らない。これに尽きる。

喋ると、普段はギリギリ抑え込んでる自分の中のサイコパスが出てきてしまう。喋るとサイコパス閉じ込めてる蓋が開いてしまう。サイコパス出てきたら、私の力じゃ封印できない。プロの力を借りなければならない。

こういう場合のプロの力を借りるっていうのは、もう普段の診察とかカウンセリングでは間に合わない。

下手すりゃ自殺未遂。

救急車で運ばれて、緊急処置。

からの入院。

主治医から重々、言われている。気を付けろって言われている。

今後の人生の選択肢がますます狭まるだけだから。

 

私はそこのところがまだ、甘い。十分気を付けれていない。

これを上手にやれるかやれないかというと、かなりへたくそにしかできない。ルーキーだからだ。

「あっそれは語れません」って仏頂面フェイスで言っちゃって、その場がシィィィイーーーンと凍り付くパターンや。僕、知ってる。

 

とはいえ

以前、女優さんがインタビュー受けた直後に自殺未遂を起こしたニュースがあった。これが私であったとしても、おかしくない、ってこと。

 

カウンセラーにも、言われてる。トラウマというものは、専門職以外が、傷をえぐって、結果その傷が開いた後始末をつけられることじゃない。だから、安易に自分からしゃべって傷口を広げるな、と。何年もかけて治療してきた、生活を立て直そうとしてきた、その努力が、一瞬にしてパーだ、と。

 

精神科や心理の人以外で、「過去について語る」のがいかに重篤な結果を招くことがあるか理解してる人はほとんどいないと思う。そこは一切期待してはいけない。

 

自分で厳しく管理するしかない。

 


【PV】 岡村靖幸 Peach X'mas - YouTube