フォロワーさんへのメッセージ②

詳しいことは書きたくないので書きません。

 

要するに、鬱や病気や失業や借金などの、世間の人にはおいそれと話せないような人生の重大事に面した人間にとって、ツイッターやブログは、ただの「発信するためのツール」なんかじゃない、ということ。

 

発信とか、むしろどうでもいいんですよね。そっとしておいてもらいたい。

 

分かる人にだけ読んでもらえればいい。応援してもらわなくていい。けど尊重してくれる人に応援してもらえるなら、こんなにうれしいことはない。

 

私が書いてること、言葉としては簡単だけど、本当の意味をわかってくれる人は、ほんの一握りだと思います。

 

そして、私のツイッターの古くからのフォロワーさんは、その一握りの人たちなんだと思っています。

 

うさぎのアイコンだったブログとツイッターにはもう戻れないかもしれない。けど、ほとぼりが冷めたら、戻れるかもしれない。

正直分かりません。

 

ただ、こんなことになってしまって、私は、悔しい。悲しい。

 

一番いいのは、アカウントを削除してしまうことです。

けれど、この数年、ツイッターとブログには本当に支えてもらった。だから無言でアカウント削除はしたくなくて、このブログを書いてます。

 

けれど、もう閲覧制限かけないわけにはいかなくなってしまったので、ツイッターでフォローさせてもらってる人だけ読める設定にしてあります。

 

本当は、もっときちんとツイッターやブログで読んでくださってる方にメッセージ書きたかったから、この閲覧制限はベストなやりかたではないと思っています。取り急ぎの次善の策としてやっています。

 

なんでこんなことになってしまったんだろー。